ココスが贈る新たな夏の味覚、純氷ふわふわかき氷
ファミリーレストラン「ココス」は、6月23日から新たな“純氷ふわふわかき氷 第2弾”を提供開始しています。今年も人気のフルーツたっぷりの「しろくま」や、話題沸騰の「ドバイチョコ」を含む全7種類のフレーバーをご用意。ここでは、その魅力についてご紹介します。
高級感あふれる“純氷ふわふわかき氷”とは?
ココスのふわふわかき氷は、特別な製法で作られています。-10℃前後という厳しい温度で48時間かけて凍らせた透明度の高い氷を使用し、空気を含ませながら細かく削ることで、特有のふんわりとした食感が生まれます。この夏の定番スイーツとして、夏の暑さを忘れさせてくれる爽やかな一品です。
注目の新フレーバー、ドバイチョコ
第2弾の目玉はこちら、世界中で人気の“ドバイチョコ”をイメージしたかき氷です。カダイフやナッツのザクザク感が楽しめるリッチなフレーバーで、特にピスタチオ風味のシロップが特徴です。トッピングには、キャンディングアーモンドやふわとろホイップが使用され、さらに別添えのチョコソースをかけることで、濃厚な味わいが引き立ちます。
毎年人気のしろくま
もう一つの注目メニューは、鹿児島の名物“しろくま”を模したかき氷です。たっぷりのフレッシュフルーツと、北海道産のあずき、黒豆が華やかに盛り付けられています。コクのあるミルクシロップと共に楽しむことで、甘さと食感のバランスが絶妙に仕上がっています。
新たなる挑戦、ポップブルー
夏の海をイメージした「ポップブルー」は、爽やかなパッションフルーツ風味。別添のレモンシロップをかけることで、色が紫に変化し、見た目でも楽しませてくれます。パイナップルのシロップ漬けや、お魚型のグミがトッピングされたこのかき氷は、見た目も華やか。お好みでキャンディーをトッピングすれば、より一層の爽快感が味わえます。
ミニサイズで楽しむ
食後にぴったりのミニサイズも充実しています。「こぐま」や「ミニ!黒みつきなこ」、「ミニ!いちご」など、全6種類が揃い、迷ったときの選択肢としても最適です。小さめのサイズなら、お好みのフレーバーを複数楽しむことができます。
ドリンクとのハーモニー
ココスでは、期間限定で「梅昆布茶」を提供中。冷たいかき氷の後に、ホッと一息つくのにぴったりな飲み物です。氷の爽快感と梅昆布茶のまろやかな風味が合わさり、心地よい夏のひとときを演出します。
この新しい“純氷ふわふわかき氷 第2弾”は、全国の504店舗で販売予定です。ただし空港店舗では実施していないため、訪れる際には注意が必要です。販売終了は9月中旬を予定していますので、ぜひこの機会にココスのかき氷を味わってみてはいかがでしょうか?