トシ・ヨロイヅカのパルフェ
2026-06-01 10:43:14

名古屋で体験する!トシ・ヨロイヅカの夏限定パルフェ

名古屋で楽しむトシ・ヨロイヅカの夏限定スイーツ



名古屋市のジェイアール名古屋タカシマヤで、2026年7月31日から8月9日まで開催される「アムール・デュ・ガトー」では、東京の人気洋菓子店「トシ・ヨロイヅカ」が登場します。今年は特別に、初めてイートイン商品が用意され、パティシエが目の前で仕上げるフルーツたっぷりの贅沢なパルフェが楽しめます。

できたてパルフェとは?



トシ・ヨロイヅカの「できたてパルフェ」は、ライブ感とフレッシュさが強調された商品で、税込1,501円で販売されます。ナチュラルな素材を駆使した2種類のパルフェがあり、毎日200個までの限定販売です。まず一つ目は、「パルフェ・ペーシュ」。これは長野県産の完熟白桃を贅沢に使ったパフェで、コンポートやムースとして仕立てられ、食欲をそそります。また、夏にぴったりのご褒美スイーツとして「パルフェ・マングー」があります。こちらは、沖縄の大宜味マンゴーをふんだんに使用し、爽やかな味わいが特徴です。

サブレ・シエルの魅力



「トシ・ヨロイヅカ」では、サブレ・シエル(3,501円)と呼ばれる新しいスイーツも登場します。この商品は、ココナッツとレモンの爽やかな2種類のサブレが詰め合わさっており、一口食べるだけで夏の気分を一層高めてくれます。ココナッツサブレは香ばしく、軽快な食感で、レモンサブレはちょっとした塩味が加わり、バランスの良い味わいを楽しめます。

鎧塚シェフの来店情報



このイベント期間中には、トシ・ヨロイヅカのオーナーシェフ、鎧塚俊彦氏も店頭に登場します。お客様との交流を大切にしており、サインや写真撮影にも応じる予定です。この貴重な機会にぜひ立ち寄って、直接シェフからお話を聞くチャンスをお見逃しなく。

トシ・ヨロイヅカについて



トシ・ヨロイヅカは、2002年に鎧塚シェフによって設立されたブランドです。ヨーロッパでの修行を経て、素材や技術にこだわったスイーツを提供しており、その理念として「愛情を込めて作り上げ、皆様に幸せを届ける」を掲げています。自社農園でのカカオ栽培や、東京と神奈川に店舗を展開するなど、常に進化を続けています。

この夏、名古屋での特別なスイーツ体験を通じて、トシ・ヨロイヅカの魅力を存分に味わってみてください!


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