THREEPPYとダンボの魅力
株式会社大創産業が展開するTHREEPPYが、ディズニーのアニメーション映画『ダンボ』をテーマにした新シリーズを発表しました。この新作は2026年4月下旬より全国のTHREEPPY店舗で順次発売される予定で、全23種類のアイテムがラインアップされています。
ダンボの世界観を表現
今回の「ダンボ」デザインシリーズは、大きな耳を持つ赤ちゃんゾウ・ダンボが自分自身を受け入れて成長する心温まるストーリーにインスパイアされています。やさしいデザインを取り入れた商品は、淡いカラーリングと柔らかいタッチのイラストが特徴で、日常生活に溶け込みやすいアイテム揃っています。
豊富なバリエーション
このシリーズには、文具や雑貨が中心となっており、機能性とデザイン性を兼ね備えた商品が揃っています。例えばポーチやバッグには、なめらかな素材が使用されており、日常使いやレジャーシーンでも活躍します。また、実用性の高い商品として、中身が見えるストラップ付きのポーチや、多様なポケットを搭載した収納ポーチも展開されています。これにより、ファンは推しアイテムを楽に持ち歩くことができます。
商品ラインナップの一部
- - 収納ポーチ(全2種) 価格:500円(税込550円)
- - ゴムバンド付きリングノート 価格:300円(税込330円)
- - ステンレスボトル(全2種) 価格:700円(税込770円)
このように、幅広い年齢層のお客様に向けた商品が揃っており、デザインも日常に取り入れやすいものばかりです。
個性を大切にするTHREEPPY
THREEPPYは「“あいらしい。そして私らしい。”」をテーマに掲げており、今回の「ダンボ」デザインシリーズもその理念を反映しています。生活の中に彩りとときめきをもたらす日用品を提供し続けることを目指しています。
ダンボのふんわりした魅力とTHREEPPYのスタイルが融合したデザインは、見る人の心を癒すことでしょう。商品は全国のTHREEPPY店舗にて販売され、Instagram公式アカウントでも随時紹介されていく予定です。
大創産業について
大創産業自体は、「世界中の人々の生活をワンプライスで豊かに変える」という理念を掲げており、3880円均一のダイソーや、スタンダード商品の扱いのあるStandard Productsとともに、THREEPPYが展開されています。53,000点もの商品を取り扱う大規模な小売業者として、国内はもちろん、26カ国以上で店舗を展開しています。
まとめ
THREEPPYの「ダンボ」デザインシリーズは、心温まるストーリーと共に、機能的な日用品として生活を彩るアイテムを提供します。2026年の発売を楽しみに待ちましょう!