Buttery本店が贈る新作スイーツ
名古屋に位置する洋菓子店「Buttery(バタリー)本店」は、バターに自らのこだわりをもって、スイーツを提供する人気の店です。名古屋駅から徒歩わずか6分の距離にあり、周囲の喧騒を忘れさせてくれる落ち着いた雰囲気の中で、美味しいスイーツを楽しむことができます。
このたび、Buttery本店とButtery Cafe(バタリーカフェ)では、夏の訪れを感じる新商品が発売されます。6月1日から期間限定で販売が開始されるのは、『マンゴーのミルクレープ』です。このスイーツは、濃厚なマンゴーとフランス産の発酵バターを贅沢に使用し、しっとりとしたクレープ生地で包み込まれた逸品です。
マンゴーのミルクレープの魅力
『マンゴーのミルクレープ』は、フランス産のAOP発酵バターがふんだんに使われたクレープ生地で作られています。クレープは一枚一枚、職人が丁寧に焼き上げ、その中にたっぷりのマンゴーと生クリームをサンド。フルーツの甘みとクリーミーさが絶妙に絡まり、口の中でとろけるような食感を楽しむことができます。これからの暑い季節にぴったりのデザートとして、ひとくち食べるごとに夏を感じることができそうです。
また、Buttery Cafe限定で販売されているのは、米粉を使用した『バスクチーズケーキ』です。こちらも数量限定で提供されており、北海道産のクリームチーズを贅沢に使った一品。外側はこんがりと焼き上げられている一方で、中はトロッとした口どけが特徴で、ゲランドの塩やオリーブオイルをつけて味に変化を持たせることができます。さらに、冷たいバニラアイスクリームを添えれば、夏の気温にぴったりな爽やかなデザートになるでしょう。
テイクアウトとイートイン
『マンゴーのミルクレープ』と『バスクチーズケーキ』はいずれも数量限定ですが、Buttery本店でのテイクアウトならば、自宅でも楽しむことが可能です。Buttery Cafeでのイートインもおすすめで、季節のスイーツを仲間や家族と一緒に味わえる楽しさも魅力のひとつです。カフェの雰囲気も居心地良く、安らぐ時間を過ごすことができます。
店舗情報
Buttery本店は名古屋市西区名駅2丁目にあり、営業時間は10時から18時まで。定休日は毎週火曜日と水曜日です。電話での問い合わせも可能ですが、予約は受け付けていないため、気軽に訪問してみてください。新商品は早めに売切れとなることが多いですので、お目当ての方は立ち寄ってみることをお勧めします。
さらに、Butteryのスイーツはこの商品以外にも、他の季節限定メニューや夏にぴったりのギフト商品の数々が揃っています。
アイスクリームやホイップクリームなどのトッピングを加えれば、一層贅沢なスイーツタイムを楽しむこともできます。名古屋にお越しの際は、是非Buttery本店とButtery Cafeを訪れて、贅沢なスイーツを堪能してください。