鳥メロの新メニュー
2026-06-24 10:47:36

三代目鳥メロ10周年記念!新グランドメニュー発表の詳細

三代目鳥メロ 10周年を迎えた新しい挑戦



居酒屋の定番である三代目鳥メロが、2026年7月1日にブランド誕生10周年を迎えます。創業以来変わらず、お客様を第一に考え、時代に応じた魅力的なプランや商品を提供し続けています。今回、10周年を祝うにあたり、グランドメニューを刷新し、新たな魅力を引き出しています。

ノンアルコールカクテルで新たな味わいを


最近では健康志向が高まり、ノンアルコール飲料市場が急成長しています。この背景に応じて、三代目鳥メロは新たに「のんあるカクテル」のラインナップを拡充しました。見た目が華やかな同カクテルは、見て楽しむだけでなく、味わいも満足させる一杯です。フルーツたっぷりの「ごろごろのんあるカクテル」や、さっぱりした「ゼロッパ グレフルソーダ」、自然派の「ゼロッパ オーガニックジンジャーソーダ」といった多彩なメニューを取り揃えていますので、食事との相性も抜群です。

新たな定番のおつまみ


鳥メロでは、新作のおつまみも登場しました。349円(税込328円)のおつまみチーズせんべいは、香ばしいチーズの味わいにガーリックとペッパーの風味が加わった一品で、そのまま楽しむのはもちろん、ハチミツを添えればデザート感覚でも楽しめます。また、スーパーフードである菊芋を使った特製肉味噌やっこ299円(税込328円)は、豊かな風味を提供し、これまでにない新しい味わいを体験できます。このようなおつまみの新しいラインアップは、居酒屋文化の進化を感じさせます。

焼き鳥専門店としての進化


また、鳥メロは焼き鳥専門店としても進歩を続けています。11種の創作串が新たに加わり、顧客の選択肢がさらに広がりました。特に九州産三元豚を使用した「豚バラ串~味噌だれ~」や、「豚キムチー巻き串」、シンプルながらおいしい「にんにく串」など、全てが食材の魅力を引き立てる仕立てになっています。

炊き餃子が新メニューに


新メニューとして登場したのが「炊き餃子」です。鶏白湯の濃厚スープに包まれた餃子や、旨辛韓国チゲ炊き餃子が用意されており、どちらもじっくり煮込まれることにより、食材の旨味が引き立ちます。余ったスープに中華麺を加えることで、さらに満足感が得られる楽しみ方を提案しています。

10周年を祝うこれからの展望


三代目鳥メロはこれからも、お客様に愛され続ける居酒屋を目指し、商品の質向上を追求していきます。特定の価格設定を維持しつつ、ドリンクメニューを170種類以上に増やし、お酒を楽しむ方も飲まない方も満足できる選択肢を用意しています。これからも日常の食事から宴会まで、さまざまなシーンで楽しめる居酒屋として進化し続けることを誓います。

先行して導入される新メニューは2026年6月24日(水)から、全店舗での導入は7月8日(水)からとなります。三代目鳥メロの新しい魅力を、ぜひ足を運んで体験してください。


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