沖縄の特産物が集結!『パイナップルフェア』の魅力を徹底紹介
沖縄県内のセブン‐イレブン店舗で、2023年7月23日から8月2日まで開催される『パイナップルフェア』が注目を集めている。この特別なイベントでは、沖縄県産パイナップルをふんだんに使用した全16品が登場し、地元の魅力を最大限に引き出した商品が楽しめる。
フェアの背後にあるストーリー
このフェアは、株式会社セブン‐イレブン・沖縄が地元企業と協力して開発した商品群から構成されている。沖縄の恵まれた天候と豊かな土壌が生み出した、美味しいパイナップルが主役だ。特に注目すべきは、収穫が3年かかる希少種「ゴールドバレル」を使ったアイス「ソーダセブン パイン味」とリキュール「沖縄東村特産 ゴールドバレルサワー」。
商品ラインアップの一部
1.
ソーダセブン パイン味
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価格: 117円(税込126.36円)
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特徴: 東村産ゴールドバレルの香りが広がるアイスバー。セブン‐イレブンのコーポレートカラーがあしらわれたパッケージも特徴で、遊び心満載。
2.
沖縄東村特産 ゴールドバレルサワー 350ml
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価格: 338円(税込371.80円)
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特徴: リキュール缶は、ギフトBOXをイメージしたデザイン。さわやかな飲みごたえとパイナップルの香りが絶妙な仕立て。
3.
沖縄県産 パイナップルケーキ
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価格: 358円(税込386.64円)
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特徴: 地元の道の駅で人気のパイナップルケーキを、コンビニ用にアレンジしたしっとり感が魅力。
この他にも、パイナップルグミやパイン味のスナックなど、多様なスイーツが揃い、どれも沖縄県産の素材を活かした逸品だ。
特別なひと時を演出するアンバサダー
公式アンバサダーには、沖縄のプロサッカーチーム「FC琉球」のマスコット「ジンベーニョ」が就任している。ジンベーニョは、パイナップルの魅力を広める役割を果たし、参加者に「特別なひと時 」を提供することを目的としている。
地産地消の取り組み
セブン‐イレブンでは「地産地消」の理念を重視しており、地域の食文化や農産物の活用を通じて、生産者や地域経済の振興を図っている。このフェアを通じて、沖縄の素晴らしい食材を多くの人に知ってもらうことが狙いだ。
まとめ
沖縄の暑い夏にぴったりな『パイナップルフェア』は、地元愛に満ちた商品が揃い、パイナップルの新たな魅力を再発見できるチャンスだ。ぜひ、セブン‐イレブンで沖縄ならではの味覚を楽しんでみてはいかがだろうか。思い出に残る特別なひと時がここに待っている。
詳細は、セブン‐イレブン公式ウェブサイトをご確認ください。