ブランド化するクラウド
2026-09-08 10:15:12

自社ブランドに最適化するクラウドストレージの新機能を無料提供開始!

株式会社リプラス、クラウドストレージの新機能を発表!



2026年9月、名古屋を拠点にする株式会社リプラスは、法人向けクラウドストレージサービス「クラウドTENMA」に、新たな機能「CHANGE! TENMA」を導入しました。この革新的な機能は、自社ブランドに特化したカスタマイズを実現し、追加費用なしで提供されます。従来、クラウドサービスは統一感のあるデザインが多く、他社のサービスと混同されがちでした。しかし、この新機能により、企業は自身のアイデンティティを強化できるのです。

自社ブランドに最適化されたクラウド環境



「CHANGE! TENMA」は、クラウドTENMAのシステムを自由にカスタマイズできる機能です。具体的には、以下の要素が変更可能です:

  • - ショートカットアイコン
  • - ログイン画面のメイン画像
  • - WEB画面のヘッダー画像
  • - 全体の色合い(コーポレートカラーへの最適化)

この機能を利用することで、まるで自社専用のクラウドシステムのような親しみやすさを演出できます。「外部のシステムを借りている感覚」を払拭し、独自性を持つ画面を構築することで、ブランドの存在感を高めることができます。

自社ブランド化のメリット



自社ブランドを強化することにより、次の3つの大きな利点があります:

1. ブランドの継続的なアピール:
クラウド環境を通して、社内外のデータ共有時にブランドを自然に訴求でき、企業価値の向上に貢献します。

2. ヒューマンエラーの防止:
オリジナルデザインが導入されることで、従業員が「あ、ここは自社の環境だ」と認識しやすくなり、誤って他のアカウントに業務データをアップロードするミスを防止できます。

3. 社員のモチベーション向上:
リモートワークが普及する中、企業内での帰属意識が薄れる課題を解消します。自社のロゴやカラーで統一されたインフラは、社員の愛着を育み、ITツールの利用促進にも寄与します。

セキュリティの強化



最近は、企業を装ったなりすましメールや不正ファイル共有が増えている中、クラウドストレージはただのデータ保管場所にとどまりません。セキュリティ対策として、「CHANGE! TENMA」機能を利用すると、自社のロゴが表示されることで、安全性を証明できます。これにより、取引先も安心してデータのダウンロードを行えます。

導入実績も豊富



導入事例ページも公開されており、官公庁や製造業、教育機関など、様々な業界での実績を確認できます。特に岐阜県や沖縄県、名古屋工業大学など、多くの組織で好評を得ています。
登録されている実績を見れば、自社のブランドや特性を反映したストレージの活用方法が見えてくるでしょう。

クラウドTENMAの魅力



「クラウドTENMA」は、データ安全性を保ちながら法人向けの機能を充実させており、自動バックアップ機能やデータ共有機能、大容量データの送信が可能です。ビジネスの成長をサポートするために、セキュリティと使いやすさが両立します。
本サービスに関する詳細は、公式サイトをご覧ください。

お問い合わせ


株式会社リプラスへのお問い合わせは、フリーダイヤル0120-703-529までどうぞ。クラウドサービスの無料トライアルも受け付けていますので、ぜひこの機会にご利用ください。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

関連リンク

サードペディア百科事典: クラウドTENMA リプラス CHANGE TENMA

トピックス(その他)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。