クラウドストレージ「TENMA」が実績3,000件を突破
近年、デジタルトランスフォーメーション(DX)の進展と、自然災害への備えとしてBCP(事業継続計画)対策が求められている中、クラウドストレージの必要性が急増しています。この流れを受けて、株式会社リプラスが提供する「自治体・法人向けクラウドストレージ TENMA」が、この度累計導入実績3,000件を達成しました。
TENMAが選ばれる理由
TENMAは、強固なセキュリティ機能に加え、自動バックアップやファイル共有といった利便性の高い機能を備えています。これにより、さまざまな企業が抱えるデータ管理の課題を解決することが可能となり、幅広い業種や規模の企業に支持されています。例えば、企業が大切なデータを安全に保管しながら、迅速にデータを共有できる点が大きな魅力です。
導入実例の紹介
TENMAを導入した企業の中には、顧客からの信頼度向上や誤送信防止に成功したケースが多く報告されています。実際に、ある企業の担当者は「自社ロゴが表示されることで、安心してデータのダウンロードを行っていただけている」とコメントしています。また、スケジュール自動バックアップ機能のおかげで、PCトラブルや自然災害によるデータ消失のリスクを十分に軽減できているとのことです。これらの実績が、多くの企業による事例掲載につながっており、導入に対する信頼性を高める要因となっています。
自社独自のデザインも可能
さらに「Change TENMA」の機能により、企業はTENMAの基本機能を保持しつつ、自社の独自デザインにカスタマイズも可能です。これにより、まるで自社専用システムのように運用することができ、ブランド力の向上にも寄与します。デザインの変更は簡単で、ビジネスの一環として非常に利便性の高い選択肢です。
現在実施中の無料トライアル
そして、今ならTENMAを初めて体験できる「TENMA無料トライアル 大容量300GB&検証期間2ヶ月間へUPキャンペーン」を実施しています。このキャンペーンでは、通常2GBのストレージが300GBまで増量され、検証期間も通常の1ヶ月から2ヶ月に延長されるため、十分に活用できます。また、専門スタッフのサポートもつくため、安心して導入検討が可能です。さらに、キャンペーン期間内に契約を申し込むと、1年間のプラン容量が2倍になる特典も用意されています。
今後の展望
株式会社リプラスでは、今後もTENMAの機能拡張や導入支援を通じて、企業や団体のデータ管理の安全性を高め、ブランド力の向上を図っていきます。今後のTENMAの進化に期待が寄せられています。
詳細やお申込みは、TENMAの公式ウェブサイトをご覧ください。