クラシックなAFレンズ
2026-09-04 08:27:12

クラシカルデザインの35mm AFレンズが新登場!軽量設計で魅力満載

新しいクラシカルデザインのAFレンズ登場



2026年9月4日(金)、セカンドフォーカスの運営会社E&Iクリエイション株式会社より、SG-imageの新しいAF単焦点レンズ「SG-image AF 35mm F2.2 Classic Edition」が発表されます。このレンズは、フルサイズ対応でありながら、軽量かつコンパクトな設計が特徴です。特に、クラシカルなデザインの鏡筒を採用していることで、カメラ愛好者の注目を集めること間違いなしです。

レンズの特徴



「SG-image AF 35mm F2.2 Classic Edition」は、従来の軽快なデザインを保ちつつ、日本の職人が施したクラシカルな意匠が魅力の一つです。金属製の鏡筒は質感が高く、どのカメラに装着しても洗練された印象を与えます。ミラーレスカメラとの組み合わせで、シンプルながらも存在感のあるスタイルを楽しむことができます。

35mmの焦点距離は、自然な画角を提供し、街撮りや旅行、人物のポートレート、さらにはカフェでのテーブルフォトまで幅広く対応します。特に開放F2.2の明るさは、背景を適度にぼかすことができ、立体的な表現を可能にします。

高性能な光学設計



このレンズの光学設計は、5群7枚の構成で、高屈折率レンズ4枚と非球面レンズ1枚を使用しており、コンパクトな筐体の中に高い描写性能を詰め込んでいます。日常のスナップ撮影はもちろん、風景やクローズアップにも対応します。また、STMモーターによるオートフォーカス機能を搭載しており、すばやく正確なフォーカスが可能です。特に、街歩きや旅行などでのスナップ撮影において、その利便性は計り知れません。

対応と仕様



「SG-image AF 35mm F2.2 Classic Edition」は、ソニーEマウント、ニコンZマウント、ライカLマウントに対応しており、自分の手持ちのカメラに合わせて選ぶことができます。これにより、幅広いユーザーにフィットする合理的な選択肢を提供します。

  • - 質量: 約164g〜175g(マウントによる)
  • - 絞り羽根: 9枚
  • - 最短撮影距離: 0.35m
  • - フィルター径: 52mm

まとめ



日常のスナップや旅行、カフェでの瞬間を捉えるための最適なレンズ、「SG-image AF 35mm F2.2 Classic Edition」。クラシカルでありながら、軽快な使用感を兼ね備えたこのレンズによって、あなたのカメライフがさらに豊かになること間違いありません。発売は2026年9月、価格は38,000円(税込)です。ぜひ公式オンラインストアやAmazonでチェックしてみてください!


レンズへの情熱を再燃させる、「Classic Edition」をお楽しみに!


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