投資初心者も安心!Branche千代田ファンド全3号が完売
株式会社リビングコーポレーションが運営する不動産投資型クラウドファンディング「property+(プロパティプラス)」が、2023年7月22日より募集を開始した「Branche千代田ファンド3」のすべての出資を完了したことをご報告します。募集総額12,320万円が満額に達し、今期の「Branche千代田ファンド」シリーズ全3ファンドが見事に完売となりました。
この成功は、投資家の皆様の多大なるご支持によるものです。心より感謝申し上げます。シリーズを通じて、プロパティプラスは安定したインカム型のファンドを提供することを目指しています。これにより、これまで高額な投資が求められていた不動産市場において、個人投資家や投資未経験者にも高品質な資産形成の機会を提供しています。
Branche千代田ファンドの特徴
Branche千代田ファンドは、自社開発の竣工済み物件を中心に構成されており、賃料収入を主な原資としています。これにより、キャピタル型の案件に比べて安定した収益性が期待できるのが特徴です。また、投資家のリスクを軽減するために、いくつかの仕組みを採用しています。
優先劣後構造
この仕組みでは、万が一運用上の損失が発生した場合に、まずは事業者の出資金から損失を補填することにより、投資家の元本減少リスクを抑えることができます。これにより、安定した投資環境が整えられています。
マスターリース契約
空室が生じた場合でも、一定の賃料収入が保証されるマスターリース契約を採用しており、安定した収益が期待できます。これにより、投資家は安心して資産を運用することが可能です。
プロパティプラスを利用するには
プロパティプラスの利用には、事前の会員登録が必要です。アクセスは公式ウェブサイト
https://propertyplus.jp/ から行えます。ここでは自身のInvestを通じて、より良い資産形成の道を開くことができるのです。
今後の展望
リビングコーポレーションは今後も、プロパティプラスを通じて富裕層や法人投資家に限らない、多くの皆様に優良不動産への投資機会を提供していく所存です。様々なライフステージにおける投資家の皆様の資産形成を更にサポートしていくことが、企業としての使命だと考えています。
株式会社リビングコーポレーションの代表取締役・鈴木英樹は、今後の物件やファンドの拡充に向けて全力を尽くす意向を示しています。最大限のリターンを目指し、安心して投資いただける仕組みを整え続けるとのことです。
会社概要
お問い合わせ
詳しい情報は、株式会社リビングコーポレーション 事業推進室までご連絡ください。
Branche千代田ファンドの完売は、投資家の皆様にとって新たな資産形成のステップとなることでしょう。この機会を通じて、より多くの方々が不動産投資に興味を持ち、実現可能な資産形成に繋がることを願っています。