ゴジラ・ヘドラ特集
2026-02-06 12:09:28

ワンフェス2026冬で買える!ゴジラ・ヘドラのアートソフビ特集

ワンダーフェスティバル2026冬で限定販売のアートソフビ



2026年2月8日(日)、千葉県の幕張メッセで開催される「ワンダーフェスティバル2026冬」では、ゴジラファン必見のアートソフビが多数登場します。特に注目は、「GODZILLA VINYL ART」シリーズからの新作たち。これらは、特異なデザインやテーマを持った作品ばかりで、買い逃せません!

ゴジラ1995の独特なデザイン


まずは、「GVA-BC ゴジラ1995 KAGEMARU DESIGNS(グリーン)」。KAGEMARU DESIGNSによるこの作品は、ダークなポップさを演出し、口を大きく開けた姿勢が特徴的です。全高約17cmで価格は22,000円(税込)。

次に、「GVA-BC ゴジラ1995 TOUMA(トライバルブルー)」も見逃せません。丸みを帯びたボディに、鋭く凶暴な手足のデザイン。全高約23cmで価格は26,000円(税込)。TOUMAの独自の感性が光る一品です。

環境問題をテーマにしたヘドラ


続いて、1971年公開の映画『ゴジラ対ヘドラ』からインスパイアされた「GVA-BC ヘドラ Frog Tree(海ノ焔2)」は、公害をテーマにした怪獣のデザインが魅力。全高約22.5cmで価格は29,000円(税込)。

和の文化とのコラボレーション


ゴジラ2001モデル「GVA-BC ゴジラ2001 Frog Tree(海ノ焔2)」や、「GVA-BC ゴジラ2016 Frog Tree(海ノ焔2)」も登場します。これらの作品は、和の美意識をテーマにしたアートで、各々全高は約25cmと30cmで、価格はそれぞれ37,000円(税込)。

幻彩の浮世絵風ゴジラ


最後に、特別バージョンとして「GVA-MC ゴジラ1995 浮世ノ絵 FrogTree(幻彩)」もあります。この作品は全高約33cmで40,000円(税込)。浮世絵の美とゴジラの迫力が融合した、希少なアートソフビです。

アーティストたちの個性


これらのアートソフビは、世界的に活躍するアーティストたちによるものです。KAGEMARU DESIGNSはユーモアと毒気を同居させた作品を手がけ、Frog Treeは「和」をテーマに独自のスタイルを持ち、TOUMAはスタイリッシュなデフォルメと色彩で知られています。

限定アイテムの魅力


これらのソフビは全て、2026年2月8日(日)に先着順で販売されます。販売ブースは幕張メッセの「8-07-02」、T-BASE JAPANです。ここでしか手に入らないアートソフビをぜひチェックしてみてください!

まとめ


ワンダーフェスティバル2026冬に向けたゴジラとヘドラのアートソフビたちは、それぞれのアーティストの特性と、ゴジラの持つ文化的な重みを融合させた貴重なアイテムです。ファンにとっては、たまらない魅力を持った作品が揃っています。チェックをお忘れなく!


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