「僕の表現の原点であり、大切な故郷である名古屋。この『聖地・瑞穂』で新たな幕開けに立ち会えることを本当に光栄に思います。」

【記事の利用について】
タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。
【リンクついて】
リンクフリーです。