名古屋タカシマヤで楽しむ特別なスイーツ!
2026年7月31日(金)から、名古屋のジェイアール名古屋タカシマヤで限定販売される「BANKたべっ子水族館」。このスイーツは、人気のビスケット「たべっ子水族館」と鎌倉のチョコレート専門店「チョコレートバンク」がコラボした特別な商品です。親子や大切な人と共に「おいしい時間」を楽しむために作られたこのスイーツは、食べる人々に心のこもった体験を提供してくれるでしょう。
「たべっ子水族館」は、全47種類の海の生きものを模したビスケットに、特製のミルクチョコレートソースとカカオニブを組み合わせました。サクッとした食感と、濃厚なカカオの味わいを同時に楽しむことができる贅沢なスイーツです。この新たなコラボレーションは、2026年のサマーテーマ「AQUARIUM」にちなんで実現しました。
販売情報
「BANKたべっ子水族館」は、以下の店舗で数量限定で販売されます。
- - 名古屋タカシマヤ 10階 アムール・デュ・ガトー (2026年7月31日〜8月9日)
- - チョコレートバンク (鎌倉市御成町11-8)
名古屋タカシマヤでは数量が無くなり次第終了となりますので、お早めにお買い求めください。また、チョコレートバンクでも準備が整い次第に販売が始まる予定です。
チョコレートバンクの魅力
チョコレートバンクは、鎌倉の古い銀行跡地に位置するユニークなチョコレート専門店です。創業者の石原紳伍は、カカオの魅力に魅了され、その味わいをチョコレートだけでなく、様々な形で伝えようとする遊び心あふれるブランドを立ち上げました。カカオの歴史や文化を感じさせるこのお店は、全国でもここにしかない特別な存在です。
たべっ子水族館のこだわり
「たべっ子水族館」は、2007年に登場したビスケットで、47種類の海の生きものをテーマにしたデザインが特徴です。ビスケットは、「含浸製法」と呼ばれる技術を用いて、外側だけでなく中までチョコレートが染み込んでいます。このため、サクサク感と口どけの良いチョコレートを一緒に楽しむことができるのです。また、このビスケットのパッケージには、海の生きものたちの名前が日本語と英語で表記されており、食べながら学ぶこともできるコミュニケーションビスケットとしての側面も持っています。
締めくくり
名古屋で特別に味わえる「BANKたべっ子水族館」は、家族や仲間と共に楽しむのにぴったりのスイーツです。この機会をお見逃し無く、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。特製スイーツを通して、楽しいひとときを過ごしてください!