バックオフィスDXPO 名古屋 '26でのSecureMemo出展のお知らせ
2026年5月19日(火)から20日(水)の期間、名古屋のポートメッセで開催される「バックオフィスDXPO 名古屋 '26」に、音声文字起こしサービスを提供するSecureMemoが出展します。ビジネスシーンで必要不可欠なテクノロジーの最新技術を体感する絶好のチャンスです。
现场情報
- - 会期: 2026年5月19日(火)9:30〜17:30、20日(水)9:30〜16:30
- - 会場: ポートメッセなごや
- - 主催: ブティックス株式会社、第2展示館
- - 小間番号: 6-12
- - アクセス: あおなみ線「金城ふ頭」駅から徒歩約5分、金山駅からの直通バスも利用できます。
SecureMemoのご紹介
SecureMemoは、音声データを安全に処理・保存できるオンプレミス型のAI音声文字起こしソフトウェアです。このサービスにはいくつかの特長があります。
セキュリティ重視の設計
SecureMemoは、外部ネットワークから遮断された環境で動作するため、企業の大切なデータを守ります。これにより、安心して音声データを扱うことができるのです。
高精度の文字起こし
独自に開発した音声認識AI「shirushi」を搭載しており、ノイズが混じった音声や明瞭でない発言でも、なんと96.2%という高い精度で文字起こしを行います。特にビジネスの現場では、正確な記録が求められるため、この精度は大変重宝されます。
自動要約生成機能
さらに、SecureMemoは国内で初めてオフライン環境での自動要約生成機能を実現。議事録や決定事項を効率的に記録・整理することが出来るため、会議後の負担を大幅に軽減します。
多言語対応
約100言語の音声文字起こしおよび翻訳が可能で、国際的なビジネスシーンでも活用できます。特に多国籍の会議では、言語の壁を越えてスムーズに情報共有できるのが魅力です。
クラウド型サービスも提供
SecureMemoCloudでは、従来の機能をさらに拡張し、自動で議事録を生成する機能を搭載しています。タイトル、日時、参加者情報、決定事項などが整った議事録が、自動的に作成されるため、会議後すぐにその内容を確認できます。
Nishikaのビジョン
Nishikaは、「テクノロジーで全ての人が誇りを持てる社会を実現する」というビジョンの下、企業の生産性向上を目指しています。また、音声データを活用した新たな価値の創出にも力を入れています。今後も、会議をデータ化する技術を進化させ、ビジネスパーソンの負担を軽減し、情報の活用を促進する取り組みを続けていきます。
最後に
名古屋でのバックオフィスDXPOでは、最先端の音声文字起こし技術を体験することができる貴重な機会です。多くの皆様のご参加を心よりお待ちしています。興味のある方は、是非会場へお越しください。詳細は
こちらのリンクからご確認ください。