新ブランド「quador」の発表
株式会社リビングコーポレーション(本社: 東京都渋谷区)は、賃貸マンションブランド「quador(クアドール)」の新しいキービジュアルとブランドステイトメントを公開しました。この発表は、都市居住に関する新たな視点を提供するもので、quadorが重視する価値観や世界観を効果的に伝えることを目的としています。
キービジュアルの魅力
新たに発表されたキービジュアルは、quadorが提案する都市での暮らし方を象徴しています。このビジュアルは、視覚的にquadorの世界観を捉えたものであり、見る人にインスピレーションを与えることでしょう。このビジュアルを通じて、urban livingの魅力を引き出し、より多くの人々に分かりやすく伝える狙いがあります。
ブランドステイトメントの重要性
また、quadorはこれまでの設計思想や開発理念を言語化したブランドステイトメントも公開しました。現在の住宅市場においては、所有の概念が「何を持つべきか」から「何を選ぶべきか」へと変化しています。この時代の流れに適応するため、quadorは自身の価値観を整理し、明確なメッセージとして発信することにしました。これにより、暮らす人々に少しでも安心感や心地よさを提供し、ブランドコミュニケーションをより強化する意図があります。
リビングコーポレーションの多様な事業展開
株式会社リビングコーポレーションは、東京、名古屋、福岡を中心に投資用マンションの企画・設計・販売を行っている企業です。賃貸マンションブランド「quador」や「Branche」シリーズなど、革新的な住宅開発に取り組んでいます。また、木造アパートの開発やプロパティマネジメント、ホテル開発、各種投資事業にも関与し、業界内での信頼を築いています。
リビングコーポレーションは、「賃貸マンションに、もっと住むよろこびを。」という目的を掲げ、借りることを選んだすべての人に対して、安全で快適な住環境を提供することを目指しています。これからも、住む楽しさを提案し続ける企業としての責任を果たしていくでしょう。
会社概要
リビングコーポレーションは、2015年に設立され、代表取締役社長の鈴木英樹氏が率いる会社です。渋谷区に本社を構え、がっちりとしたビジネスモデルを持つ企業として注目されています。詳細は公式ウェブサイト
https://www.living-cp.co.jp/ で確認できます。
新たな居住価値を提案するquadorの今後の展開に、ぜひ注目してみてください。