名古屋のブルーベリー
2026-06-01 09:55:31

名古屋近郊で楽しむ!ブルーベリー摘み取り体験が2026年夏オープン

名古屋近郊でのブルーベリー摘み取り体験



名古屋の中心から車でわずか25分の距離に、2026年夏にオープン予定の新たな観光スポット、ブルーベリーフィールド飛島(Blueberry Field Tobishima)が登場します。この農園では、約7,800㎡の広大な敷地に、40種類、約1,500本のブルーベリーが育成され、家族連れにぴったりの摘み取り体験を提供する予定です。

都会のすぐ近くで自然と触れ合える


この農園の大きな魅力は、名古屋市内からのアクセスの良さです。都市部で過ごす忙しい日々から一時の解放を楽しみ、自然の中で新鮮な果物を味わうことができる贅沢な時間を提供します。周囲には観光やレジャースポットが充実しており、午前中にブルーベリー摘みを楽しんだ後は、周辺の観光地を巡ることで1日中楽しむことができます。

安全で美味しいブルーベリーをお届け


ブルーベリーフィールド飛島では、ポット栽培によって環境をしっかりと管理し、常に安定した品質の美味しいブルーベリーを摘み取ることができます。訪れる度に新鮮な果実の味わいを楽しむことができるのが一番の魅力です。

農園の概要とアクセス情報


  • - 名称: ブルーベリーフィールド飛島
  • - 所在地: 愛知県海部郡飛島村大字服岡九丁目 20-2
  • - 開園日: 2026年6月27日(土)
  • - 営業日: 6月27日から7月19日までの金・土・日・月曜日と、7月20日から8月16日までの毎日
  • - 開園時間: 9:00〜15:00
  • - 料金(税込): 大人2,500円、小学生1,500円、幼児500円、2歳以下無料
  • - アクセス: 車は伊勢湾岸道「飛島IC」からアクセス可。詳細は公式サイトをご覧ください。
  • - 駐車場: 無料駐車場あり(15台)
  • - 予約: 受付開始日は2026年6月1日から。下記公式サイトで予約できます。
ブルーベリーフィールド飛島予約サイト

地域活性化を目指して


2023年からブルーベリー栽培の準備を進め、2024年夏には名古屋中央卸売市場を通じて、生食用ブルーベリーを家庭にお届けすることを計画しています。この観光農園を通じて、地域の食と観光の新しい楽しみ方を広げることを目指しています。

取材案内


ブルーベリーフィールド飛島では、園内のブルーベリーや栽培風景、来園の導線を撮影できる機会があります。また、運営者への取材も可能で、栽培の経緯や観光農園としての取り組み、地域との関係についての説明も受けられます。取材可能な日は2026年6月1日から7月31日までの予定です。詳細は直接お問い合わせください。

お問い合わせ情報



名古屋近郊での新たなブルーベリー観光農園にぜひご注目ください!平日や週末、家族との楽しいひとときをお過ごしにどうぞ。


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