「LOGIBASE 豊田」最新情報
2026-06-09 16:41:15

三河エリアに誕生した最新物流施設「LOGIBASE 豊田」入居者募集中!

三河エリアに新たに誕生した「LOGIBASE 豊田」



愛知県豊田市に、三井物産都市開発が手掛ける新しい物流拠点「LOGIBASE 豊田」が開設されました。この施設は、2025年2月に着工し、2026年5月に無事竣工。三河エリアの製造業集積地という理想的な立地にあります。

交通アクセスの良さが魅力



「LOGIBASE 豊田」は、東海環状自動車道「豊田東IC」から近く、交通の便が非常に良好です。この立地は、製造業が密集する三河エリアの企業にとって、必要な部品や製品の輸送を行う上で大変適しています。

重量物の保管も可能な設計



この施設は、床荷重が2.0t/㎡の低床式設計を採用しており、重い商品や部品の保管にも対応しています。製造業のニーズを反映したこの仕様は、利用企業にとって大きなメリットと言えるでしょう。

マルチテナントへの対応



さらに、「LOGIBASE 豊田」では、区画分割が可能なため、複数の企業がテナントとして入居できるマルチテナント利用を進めています。一棟全体の利用も可能な柔軟性を兼ね備えており、様々な入居形態や運用ニーズに応える設計がなされています。

物件情報



  • - 所在地: 愛知県豊田市御船町山ノ神56ー98
  • - アクセス: 猿投グリーンロード「西広瀬」ICから0.5km
  • - 敷地面積: 13,464㎡(約4,073坪)
  • - 延床面積: 18,426㎡(約5,573坪)
  • - 規模・構造: 鉄骨造・地上3階建
  • - 設計・施工: 矢野建設株式会社

このように、物件の全体像を見ても、「LOGIBASE 豊田」は多くの企業の需要に対応できる魅力的な施設となっています。

入居テナントを募集中!



現在、LOGIBASE 豊田では入居テナントを募集中です。この新しい物流拠点が、あなたのビジネスの成長に役立てられれば幸いです。興味のある方は、ぜひお問い合わせください。

まとめ



三井物産グループの物流施設「LOGIBASE」は、単なる物流拠点ではなく、企業にとっての新たな価値創造の場として機能します。今後も三井物産都市開発は、企業のニーズに応じた物流ケーパビリティーを提供し、地域社会の発展に寄与していくことを目指しています。

詳しくは、三井物産都市開発株式会社まで。

  • - お問い合わせ先:
三井物産都市開発株式会社
開発事業推進部
担当メール: [email protected]


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