エクステリアの未来を感じる!関西エクステリアフェア2026
日本の住環境を支える株式会社ダイケンが、エクステリア分野での新製品を紹介するため、2026年6月11日と12日の2日間、インテックス大阪で開催される「関西エクステリアフェア2026」に出展します。ダイケンは、様々な建材やエクステリア製品を提供する総合メーカーであり、今回の展示会ではモノトーンデザインのゴミ収集庫や宅配ボックス、自転車ラックを展示します。
展示される製品の魅力
モノトーン製品
ダイケンが今回特に力を入れたのは、スタイリッシュなモノトーンデザインの製品です。この中には、ステンレス製のクリーンストッカー「CKS-RS2型」やスチール製の「CKR-G-2型」、さらには防滴仕様の宅配ボックス「TBX-F型」と「TBX-G型」が含まれています。すっきりとしたデザインで、機能性と美しさを両立させたこれらの製品は、現代のライフスタイルにぴったりです。
自転車ラック
また、自転車利用者にとっては、2種の自転車ラックが注目を集めます。垂直に昇降する「VR-A5型」と、スライド式の「SR-AFW型」と「SR-AHW型」です。都市部での駐輪スペースの確保に役立つこれらのラックは、特に限られたスペースでの運用が可能です。
展示会の詳細
「関西エクステリアフェア2026」は、関西エリア最大級のエクステリア展示会で、業界の最新トレンドや製品を一堂に観ることができる貴重なチャンスです。ダイケンのブースは1-5で、事前登録が必要ですが、入場は無料です。来場予定の方は、事前登録をお忘れなく!
来場特典
ダイケンブースでは、来場者に向けた特典も準備されています。ダイケンの公式SNS(LINEやFacebook、Instagram)の友達追加やフォロー画面を見せると、「フリクションペン」をプレゼント。また、製品に関するアンケートに答えると、さらにノベルティグッズが贈られますが、配布数には限りがあるため、早めの来訪が推奨されます。
株式会社ダイケンについて
株式会社ダイケンは1924年に設立され、750種類以上の製品を展開している建築金物のリーディングカンパニーです。ハンガーレールや駐輪場の屋根、自転車ラックなど、さまざまな製品で日本の住環境を支え、多くの建物に採用されています。『問題がなくて当然なもの』に対して最新の技術やアイデアでアプローチし、日々の生活を快適にするための製品開発に注力しています。
会社概要
- - 本社:大阪市淀川区新高2-7-13
- - 代表取締役社長:藤岡 洋一
- - WEBサイト:www.daiken.ne.jp
- - 創業:1924年4月
- - 資本金:481,524千円
これらの情報をもとに、ぜひ「関西エクステリアフェア2026」に足を運び、ダイケンの革新的な製品を体験してみてください。最新のトレンドを直接感じるチャンスです!