コラボスタイルが挑む未来のワークフロー
愛知県名古屋市を拠点にする株式会社コラボスタイルは、2026年2月4日から6日の間に幕張メッセで開催される「バックオフィス World 2026 春 東京」に出展します。このイベントは、人事・経理・総務・法務などのバックオフィス部門に向けた総合展であり、最新のソリューションやサービスが集まります。コラボスタイルは、「ワークスタイルの未来を切り拓く」という理念のもと、次世代の業務改革に取り組んでいます。
コラボフローの紹介
ブース番号は5ホールのS11-36で、コラボフローというワークフローシステムを中心に製品を紹介します。コラボフローは、Webブラウザーを使用するだけで申請業務を簡便に管理できるシステムです。資料は必要なく、直感的な操作性からどなたでも簡単に利用できます。ブースではスタッフが常駐しており、業務上の課題について気軽に相談できる環境が整っています。
また、実際にコラボフローを体験できるデモ機も用意しており、来場者が直接その効果を実感できる機会を提供します。こうした体験を通じて、コラボスタイルの提供するソリューションがどのように企業のバックオフィス業務を支えるかを知ることができます。
バックオフィス World 2026 春 東京の魅力
「バックオフィス World 2026 春 東京」は、業務の効率化や生産性の向上を目指す企業にとって貴重な機会です。参加者は、最新の製品やサービスを比較検討でき、それに加えて豪華講師陣によるセミナーを通じて業界のトレンドにも触れることが可能です。バックオフィス業務に携わる方々には、非常に有益なイベントと言えるでしょう。
開催概要
- - 主催:バックオフィス World 実行委員会
- - 会期:2026年2月4日(水)~6日(金)
- - 会場:幕張メッセ 4~7ホール(千葉市美浜区中瀬2-1)
- - 入場方法:参加には事前に入場バッジが必要です。以下のリンクからダウンロードできます。登録フォーム
コラボスタイルについて
株式会社コラボスタイルは、2013年に設立され、名古屋市中村区のJPタワー名古屋に本社を構えています。代表取締役社長の松本洋介氏が率いる同社は、一人ひとりが快適に働けるオフィス環境を提供する「ワークスタイル事業」と、クラウド型ワークフローシステム「コラボフロー」を通じて業務の効率化を目指す「デジタルワークプレイス事業」を展開しています。現在、2,000社以上が導入し、利用継続率99.65%を誇るこのシステムは、パソコンだけでなくタブレットやスマホでも使えるため、場所を選ばず便利に利用できます。
まとめ
コラボスタイルの出展は、バックオフィス業務の効率化を追求する企業にとって、最新の情報と体験を得られる絶好の機会です。企業の経営者やバックオフィス担当者は、ぜひ足を運び、コラボフローの効果を直接体感し、新たなワークスタイルの未来を探索してください。未来の働き方に一歩近づくチャンスです。