冬の味覚とスイーツ
2026-01-06 14:23:56

冬の味覚を堪能!くら寿司の「とろと寒ぶり」フェアと新作スイーツ

冬の味覚を堪能!くら寿司の「とろと寒ぶり」フェアと新作スイーツ



寒い季節が近づくと、冬の美味しい食材が楽しみですね。特に、冬が旬の「寒ブリ」と「寒ヒラメ」は、多くの人に愛される味覚です。その季節を迎えるにあたって、くら寿司は2024年1月9日(金)から、「とろと寒ぶり」フェアを期間限定で開催します。このフェアでは、上質な冬の味覚をご堪能できるラインアップが用意されています。

フェア内容



「とろと寒ぶり」フェアでは、
  • - 【大分県産】豊後活〆寒ぶり
  • - 国産寒ひらめ(一貫)
  • - 熟成中とろ
などが提供されます。これらは、冬の寒さで身が引き締まり、脂がのった特選の魚たちです。特に「【大分県産】豊後活〆寒ぶり」は、豊後水道で育った脂乗りの良いサイズを厳選し、スーパー新鮮な状態で提供されます。

「ぼんごかしめ」は、その名の通り、大分県で活〆された機能美を持った一品で、引き締まった身質と濃厚な味わいを楽しむことができます。さらに、「国産寒ひらめ」は、秋から冬にかけて豊かな餌を食べ、身の厚さが特徴です。この寒ひらめは、熟成によって味わいが一層引き立てられ、口の中で甘く広がります。

新作スイーツ



さらに、くら寿司の新たな試みとして、一般社員の顔をデザインした「178(イナバ)最中」が登場します。この最中は、くら寿司公式YouTube チャンネル「178イナバニュース」の開設6周年を記念したもので、社員YouTuberの好きなあんこと抹茶を包んでいます。このように、従業員の顔がデザインされた商品はこれが初めてで、特別な一品と言えるでしょう。

また、注目すべきスイーツとして、寒い冬にぴったりの「至福のホッとぜんざい」もあります。こちらは、北海道産の小豆をゆっくりと煮込み、優しい甘さに仕上げた和スイーツで、もちもちの白玉も入っています。冬の寒さを忘れさせてくれるほっこりした味わいです。

終わりに



「とろと寒ぶり」フェアでは、多彩な冬の味覚が堪能できるだけでなく、新作スイーツも楽しむことができます。この機会に、家族や友人と一緒にくら寿司で冬の美味しさを味わってみてはいかがでしょうか。寒い冬を盛り上げる、素敵なフェアとなっています!


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